2017年5月9日火曜日

エスプリ・ドゥ・パリ本店 でも 武蔵野市

 パリのエスプリという店は、流石にパリにはないのかしら?と思いつつ、武蔵野市民文化会館のベートーヴェンチクルスを聞きに行ったときに、すぐそばのこのお店で購入。第4と第5の間の休憩で食べました。もっとカスタードが多く入っている方が好きですが、良く出来た(日本の)パンオーレザンです。




ドンク静岡松坂屋店 謎のレザン

 ふじのくに世界演劇祭を見に行ったとき、松坂屋の地下商店街Donq静岡店で購入。パンオーレザンという商品名ではなく、確かガレットレザンだったような このまま伸ばすとうなぎパイになってしまうという突っ込みを入れたくなるような お初物でしたが、これはパンというよりは、ガレットというよりは 源氏パイの流れにあるパイのテイストでした。



2017年2月27日月曜日

ジャーマン・ベーカリー片町店@金沢


 金沢でホテルの朝食を食べ損ねはいった、ジャーマン・ベーカリー片町店の商品。消費税いれて135円ですから、文句はありませんが、良くホテルの朝食に置いてある小さめサイズです。発酵バター入りマーガリン使用とコストダウンの正直さはよろしいです。味は軽めで、菓子パン的な感じでした。






2017年1月8日日曜日

RITUEL@表参道

表参道に出来たRITUEL 場所柄もあってか値段は高い、390円って余程のことがないと買わないなあ・・エピファニーの時期で、縁起物のガレット・デ・ロワと一緒に購入。実は何回か店の前にまで来ていたが、やはりたかがパンオーレザンに390円は高いと思っていたので、初めて購入した。ここは、種類がいろいろあり、ピスタチオの色がキレイだったので、購入してみた。少しトーストしたら良かったのかもしれないが、自慢のバター=パンプリーの香りは今一つだった。ピスターシュの味も香りは390円だったらもう少し頑張ってよ、レザンもアロマに欠けて残念。包装紙にシトロエンDSやムーラン・ルージュがあるのは○だけどね・・・ 何か悪口ばかり書いているけど、味覚がお子ちゃまなのかしら?そんなことないよね、本場も沢山知っているのに おかしいな  今度はノーマルタイプを試してみることにしよう






2016年4月1日金曜日

代々木 プルクル


 縮小する代ゼミが懐かしくなり、代々木を散策した。代ゼミに旧校舎周辺におしゃれなエリア=代々木VILLAGEがあり、そこのパン屋さん。ただし、パン・オー・レザンという品名ではなく、ラム・レーズン ブリオッシュ生地にラム・レーズンとカスタードクリーム、そしてクルミが練り込まれていて美味。トッピングされた砂糖の食感もよろしく、220円の値段も高くない。久しぶりにブリオッシュ系を食べたが、これはこれで美味しい。






2015年9月27日日曜日

BOULANGER LE GARÇON BOULANGER リヨン

久しぶりの投稿ですが、9月にパリ駆け足、リヨン駆け足でまわりました。
今回のリヨンのペラーシュ駅近くのパン屋BOULANGER LE GARÇON BOULANGERは、、ルヴァン種とビオのお店、一緒に買ったクルミパンは皮のほどよいクラフト感、もちもちした食感等と風味どれをとっても、とても美味しかった。さて、ブドウパンだが夕方に購入したので、焼きたてのパリパリ感は失われていたが、生地の風味の良さや、カスタードやレーズンの品のよい香りは、並大抵のものではなかった。美味しかったです。あとで、この店を調べてみると、とても評判の良い店としり、私の美食感も衰えていないなと自画自賛状態です。

2015年6月18日木曜日

ぶどうくるみパン@キムラヤ

以前紹介した、國學院大學近くの レトロなパン屋 キムラヤの「ぶどうくるみパン」カスタードなく、これはパンオーレザンの概念とはことなるが、久しく投稿していないので、勢いで・・・ところで、この店の アップルパイ とても美味しいです。写真をとっていないので、説明しがたいのですが、リンゴが丸ごとで、煮過ぎず 歯ごたえがあり、蜜がたっぷりといった感じ これも こんなアップルパイ食べたことないといった感じ さらに これも写真はないけど ゆずあんぱん 美味だった。あとは、三色パンもなつかしい これは、キノコみたいな形状でおもしろい 三色パンは、鹿児島の池田パンが販売していた「すみれパン」が懐かしい。ニュースで南九州市が映し出され、池田パンの車が目にとまった。きりんの図柄、これは子供の時の思い出そのものだったのだ